<data xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance">
<row _id="1"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>虎ノ門ヒルズ森タワー</名称><電話番号>03-6406-6192</電話番号><概要>高さ247mの超高層複合タワー「虎ノ門ヒルズ 森タワー」にはオフィス、ホテル、住居、商業店舗などが入っています。入り口には6000平方メートルの屋外スペース「オーバル広場」が広がります。</概要></row>
<row _id="2"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>新橋ＳＬ広場</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>テレビの街頭インタビューでおなじみの新橋SL 広場。新橋駅は、日本の鉄道創設起点です。広場近くには有名なガード下の飲食店街もあり、毎日勤め帰りの人などで賑わっています。</概要></row>
<row _id="3"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>愛宕神社</名称><電話番号>03-3431-0327</電話番号><概要>愛宕山（標高26m）の頂上に祀られ、多くの人から火伏の神として信仰を集めました。正面の男坂は86段・40度の急勾配の石段で、寛永年間（1630年頃）に曲垣平九郎が馬で上下したと伝えられています。</概要></row>
<row _id="4"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>東京タワー</名称><電話番号>03-3433-5111</電話番号><概要>333mの高さを誇る東京のシンボルです。地上150mのメインデッキでは、床の一部がガラスになった「スカイウォークウィンドウ」に注目。地上250mのトップデッキでは美しい夜景が見どころです。</概要></row>
<row _id="5"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>増上寺</名称><電話番号>03-3432-1431</電話番号><概要>上野の寛永寺と並ぶ徳川家の菩提寺として知られ、6人の将軍が埋葬されています。国の重要文化財など、寺宝が多数あります。</概要></row>
<row _id="6"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>芝公園</名称><電話番号>03-3431-4359（芝公園サービスセンター）</電話番号><概要>日本で最も古い公園の一つで、園内には丸山古墳もあります。初春には約70本の梅が、春には約140本もの桜が咲き誇ります。</概要></row>
<row _id="7"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>旧芝離宮恩賜庭園</名称><電話番号>03-3434-4029</電話番号><概要>江戸初期の大名庭園の面影を今に伝える名園の一つ。回遊式泉水庭園で、国の「名勝」に指定されています。壮麗な石組と桜や紅葉などが見どころです。</概要></row>
<row _id="8"><エリア>芝・新橋エリア</エリア><名称>ウォーターズ竹芝</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>2020年（令和2年）10月に全面開業した、JR 東日本グループによるウォーターフロント複合施設です。浜離宮恩賜庭園を一望できる立地に、大型ホテル、オフィス、店舗、劇場などで構成されています。</概要></row>
<row _id="9"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>国立新美術館</名称><電話番号>03-5777-8600</電話番号><概要>故黒川紀章が設計した波のような曲線のガラスに覆われている美しい外観で、コレクションを持たずアートセンターとしての役割を果たす新しいタイプの美術館です。</概要></row>
<row _id="10"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>毛利庭園</名称><電話番号>03-6406-6000</電話番号><概要>江戸時代末まであった大名庭園を六本木ヒルズの敷地内に再現した回遊式庭園です。面積約4300平方メートルに池や渓流、川のせせらぎのほか、桜や大銀杏などの木々が配置され、春には桜、秋には紅葉と、季節ごとの風情が楽しめます。</概要></row>
<row _id="11"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>六本木ヒルズ東京シティビュースカイデッキ</名称><電話番号>03-6406-6652</電話番号><概要>六本木ヒルズにそびえる森タワー52階・53階の展望台は、都心のほぼ中央にありながら周囲に視界を遮る建物がなく、360度のダイナミックな景観が見渡せます。</概要></row>
<row _id="12"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>麻布十番商店街</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>創業100年以上の老舗が建ち並ぶ伝統ある商店街です。毎年8月には納涼まつりが開催され、多くの人出で賑わいます。</概要></row>
<row _id="13"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>きみちゃん像</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>楽しく、ほっとする微笑みの街・麻布十番にある多目的広場「パティオ十番」には、童謡「赤い靴」のモデルとなった女の子「きみちゃん」像があり、街ゆく親子を見守っています。</概要></row>
<row _id="14"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>善福寺</名称><電話番号>03-3451-7402</電話番号><概要>平安時代に空海が開山し、鎌倉時代には親鸞も滞在した由緒あるお寺で、境内には樹齢約700年の「逆さイチョウ」（国天然記念物）をはじめ、数々の文化財があります。</概要></row>
<row _id="15"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>麻布氷川神社</名称><電話番号>03-3446-8796</電話番号><概要>素盞嗚尊（スサノオノミコト）と日本武尊（ヤマトタケルノミコト）を御祭神とし、境内の杜には「毘沙門天」が祀られ、江戸氷川七社の一つとして信仰されています。</概要></row>
<row _id="16"><エリア>麻布・六本木エリア</エリア><名称>有栖川宮記念公園</名称><電話番号>03-3441-9642</電話番号><概要>面積約6.7ヘクタール。江戸時代は盛岡南部藩の下屋敷でしたが、その後有栖川宮の御用地となり、1934年（昭和9年）に下賜されました。大名庭園の面影を残す静かな公園です。</概要></row>
<row _id="17"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>迎賓館赤坂離宮</名称><電話番号>03-5728-7788</電話番号><概要>明治時代に東宮御所として建てられたネオバロック様式の壮麗な西洋風宮殿建築（国宝）です。1974年（昭和49年）から外国の賓客をもてなす迎賓館として使われ、現在は接遇日程等を除き一般公開されています。</概要></row>
<row _id="18"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>豊川稲荷東京別院</名称><電話番号>03-3408-3414</電話番号><概要>愛知県にある豊川稲荷妙厳寺の別院で、大岡越前守忠相が屋敷内にダ枳尼眞天（ダキニシンテン）像を祀ったのが始まりです。曹洞宗のお寺ですが、七福神も祀られ、場所がら芸能関係の参拝者が多く訪れます。</概要></row>
<row _id="19"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>神宮外苑イチョウ並木</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>1923年（大正12年）の植栽以来、外苑のシンボルとなった並木道。イチョウは青山通り側から高い順に植えられ、正面の絵画館へと続く道は遠近法の効果で見事な景観美となっています。</概要></row>
<row _id="20"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>赤坂サカス</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>赤坂Biz タワーを中心に、TBS放送センター、TBS 赤坂ACTシアターなどが集まっており、イベント、演劇、食など様々に楽しめる一大エンターテインメント複合施設です。</概要></row>
<row _id="21"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>乃木神社</名称><電話番号>03-3478-3001</電話番号><概要>明治時代の陸軍大将・乃木希典命と、その夫人で夫とともに明治天皇に殉じた静子命を祀った神社です。近くには、乃木大将がドイツ留学の際に見たフランス兵舎をモチーフに1902年（明治35年）に建てられた邸宅（旧乃木邸）があります。</概要></row>
<row _id="22"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>東京ミッドタウン</名称><電話番号>03-3475-3100</電話番号><概要>グルメ、ファッション、インテリアなど、約130のショップが集結しています。広大な緑地や約3000点の収蔵品を誇るサントリー美術館などもあり、デザインとアートの街にふさわしい施設です。</概要></row>
<row _id="23"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>青山霊園</名称><電話番号>03-3401-3652（管理事務所）</電話番号><概要>23区内で最大規模の霊園で、斎藤茂吉や大久保利通など、日本の近代史に名を連ねた多くの著名人の墓があります。桜の名所としても有名です。</概要></row>
<row _id="24"><エリア>赤坂・青山エリア</エリア><名称>根津美術館</名称><電話番号>03-3400-2536</電話番号><概要>実業家・初代根津嘉一郎が収集した日本・東洋の古美術品コレクションを保存し、展示しています。展覧会ごとに絵画、陶磁器など異なるジャンルの作品を鑑賞でき、広大な庭園も魅力です。</概要></row>
<row _id="25"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>白金氷川神社</名称><電話番号>03-3441-8842</電話番号><概要>素盞嗚尊（スサノオノミコト）、日本武尊（ヤマトタケルノミコト）、櫛稲田姫尊（クシナダヒメノミコト）の三神が祀られています。境内には建武神社と稲荷神社があります。</概要></row>
<row _id="26"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>覚林寺（清正公）</名称><電話番号>03-3441-9379</電話番号><概要>加藤清正公を祀り、江戸時代から「清正公さま」として親しまれています。毎年5月4・5日の清正公大祭には、葉菖蒲の入った「勝守」が授与されます。武運のあった清正公にあやかり「人生の苦悩に打ち勝つ」という意味が込められています。</概要></row>
<row _id="27"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>港区立郷土歴史館</名称><電話番号>03-6450-2107</電話番号><概要>1938年（昭和13年）に建てられた旧公衆衛生院を保存・改修し、郷土歴史館を中心とした複合施設として活用しています。スクラッチタイルで覆われたゴシック調の外観は設計者、内田祥三の名前から「内田ゴシック」と呼ばれています。</概要></row>
<row _id="28"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>プラチナ通り</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>目黒通りと外苑西通りを結び、イチョウ並木沿いに素敵なレストランやカフェ、ブティックが立ち並ぶ洗練された大人の街。エレガントな時間を演出します。</概要></row>
<row _id="29"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>東京都庭園美術館</名称><電話番号>050-5541-8600</電話番号><概要>1933年（昭和8年）に建てられた旧朝香宮邸を、1983年（昭和58年）から美術館として一般に公開。アール・デコ様式の建物と庭園が見事に調和した貴重な歴史的建造物です。（重要文化財）</概要></row>
<row _id="30"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>泉岳寺</名称><電話番号>03-3441-5560</電話番号><概要>江戸時代の赤穂藩主・浅野家の菩提寺で、江戸城松の廊下での刃傷事件で知られる浅野内匠頭とその夫人・瑶泉院、“赤穂義士”として海外でも有名な「四十七士」の墓があります。</概要></row>
<row _id="31"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>高輪消防署二本榎出張所</名称><電話番号>03-3473-0119</電話番号><概要>1933年（昭和8年）に落成した、第一次世界大戦後に流行した「ドイツ表現派」の建築設計で、そのレトロな外観から、地域のシンボル的な存在となっています。2011年（平成22年）に東京都選定歴史的建造物に選定されています。</概要></row>
<row _id="32"><エリア>高輪・白金エリア</エリア><名称>マクセルアクアワーク品川</名称><電話番号>03-5421-1111</電話番号><概要>水族館、アトラクション、スタジアムが一体になった複合施設。昼夜で変わるドルフィンパフォーマンスやテーマごとに趣向を凝らした水槽展示が人気のエンターテインメント水族館です。</概要></row>
<row _id="33"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>Hi-NODE（ハイノード）</名称><電話番号>0120-977-311</電話番号><概要>2019年（令和元年）8月に、日の出ふ頭に開業した小型船ターミナル。待合所に東京湾を一望できるカフェ・レストランも併設されており、海や自然を感じながら休憩や食事などが楽しめます。</概要></row>
<row _id="34"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>日の出桟橋</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>水上バスやお台場海浜公園などへ行く海上バスなどが発着する、海からの東京観光の拠点となっています。レインボーブリッジの夜景も美しい穴場スポットです。</概要></row>
<row _id="35"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>港区立伝統文化交流館</名称><電話番号>03-3455-8451</電話番号><概要>1936年（昭和11年）建設と、都内に現存する最古級の木造見番建造物として港区有形文化財に指定されている「旧協働会館」を活用した施設です。保存・活用を望む地域の声を受けて保存整備工事が行われ、2020年（令和2年）4月に開館しました。</概要></row>
<row _id="36"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>レインボーブリッジ</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>東京湾にかかるレインボーブリッジは1993年（平成5年）開通。橋の長さは798mで、歩いて渡れるレインボープロムナード（1.7km）もあり、その夜景は人気の観光スポットとなっています。</概要></row>
<row _id="37"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>品川シーズンテラス</名称><電話番号>03-6433-2848</電話番号><概要>ビル内には飲食店やクリニック、ランニングステーションがあり、隣接する3.5ヘクタールの緑地では近隣の家族が寛ぐ姿も多く見かけます。季節ごとの各種イベントやドラマのロケ地としても利用され、東京タワーを望む夜景スポットとしても人気です。</概要></row>
<row _id="38"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>お台場海浜公園</名称><電話番号>03-5531-0852（公園全般に関すること）</電話番号><概要>東京湾に面した砂浜で砂遊びやウインドサーフィンが楽しめる海浜公園。目の前に架かるレインボーブリッジや対岸の東京の街並み、ファンタスティックな夜景も一望できます。</概要></row>
<row _id="39"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>自由の女神像</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>フランスから「自由の女神像レプリカ」の作成が認められ、臨海副都心まちづくり協議会が製作、東京都へ寄付し設置されました。高さ11m、重量約9tのブロンズ像です。</概要></row>
<row _id="40"><エリア>芝浦・台場エリア</エリア><名称>フジテレビ本社 球体展望室「はちたま」</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要>地上約100ｍに浮かぶ球体の展望室「はちたま」からは、レインボーブリッジや東京タワー、晴れた日には富士山、秩父連山、丹沢山系まで見渡せる視界270度の臨海パノラマが楽しめます。</概要></row>
<row _id="41"><エリア>七福神</エリア><名称>天祖神社（福禄寿）</名称><電話番号>03-3408-5898</電話番号><概要>福（幸福）、禄（俸禄）、寿（長寿）の三徳を授けるという「福禄寿」が祀られています。</概要></row>
<row _id="42"><エリア>七福神</エリア><名称>久國神社（布袋尊）</名称><電話番号>03-3583-2896</電話番号><概要>福徳円満の神「布袋尊」が祀られ、太田道灌が鎌倉時代の名工・久国作の宝剣を寄進したことから「久國稲荷大明神」として崇敬されています。</概要></row>
<row _id="43"><エリア>七福神</エリア><名称>宝珠院（弁財天）</名称><電話番号>03-3431-0987</電話番号><概要>開運出世、財宝を授けるという女神「弁財天」が祀られ、朱色の弁天堂のほか、高さ2mの木彫りの閻魔大王像を収めた閻魔堂があります。</概要></row>
<row _id="44"><エリア>七福神</エリア><名称>熊野神社（恵比寿）</名称><電話番号>03-3589-6008</電話番号><概要>商売繁盛をもたらす「恵比寿」様が祀られ、十番稲荷から「麻布いーすと通り」を抜けて来る道には、昔ながらの商店街が続いています。</概要></row>
<row _id="45"><エリア>七福神</エリア><名称>十番稲荷神社（宝船）</名称><電話番号>03-3583-6250</電話番号><概要>七福神を乗せた縁起の良い宝船の神社。火の災難から守ってくれるというガマ親子の石像も置かれています。</概要></row>
<row _id="46"><エリア>七福神</エリア><名称>氷川神社（毘沙門天）</名称><電話番号>03-3446-8796</電話番号><概要>疾病・災難を除き大願成就を果たす「毘沙門天」が祀られ、江戸氷川七社の一つとして信仰されています。</概要></row>
<row _id="47"><エリア>七福神</エリア><名称>大法寺（大黒天）</名称><電話番号>03-3451-6039</電話番号><概要>福徳開運、財産授与のご利益をもたらすという「大黒天」を祀っています。2月3日の節分の日は、毎年盛大な「豆まき」が行われます。</概要></row>
<row _id="48"><エリア>七福神</エリア><名称>櫻田神社（壽老人）</名称><電話番号>03-3405-0868</電話番号><概要>長寿を授ける「壽老神」が祀られています。1180年（治承4年）頃霞ヶ関に建立され、その後太田道灌が再興、1624年（寛永元年）現在地に遷宮されました。</概要></row>
<row _id="49"><エリア>港区観光マップ</エリア><名称>Ver202603</名称><電話番号 xsi:nil="true" /><概要 xsi:nil="true" /></row>
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